大切なお知らせ 2010/5/1
協会事務所が下記に移転になります。
新住所 〒151-0071 東京都渋谷区本町1-20-2 パルムハウス初台304号
電 話 03-5302-4130 / 050-5505-2263
FAX 03-5302-4131
営業時間 午前9:30〜午後5:30
日本自動車マフラー協会は、自動車用高性能マフラーによる環境騒音問題に真摯に取り組み、JASMA基準制度により、道路運送車両の保安基準や道路交通法などの自動車に関する主な法的規制に適合するよう、自主的に自動車騒音等をチェックし、社会的騒音環境に配慮しつつ自動車アフターマーケット用高性能マフラーの普及に努めるクリエィテイブ企業による組織団体です。
国土交通省による平成22年4月施行の事前性能確認制度の「性能等確認済表示」にむけ、会員一丸となって取り組み、安心してご使用できるマフラーの普及に努めてまいります。

JASMAブランドは今後も安心。


夏季休業のお知らせ 2009/8/9

8月12日(木)〜8月15日(日)は夏季休業とさせていただきます。


街頭検査の実施結果(速報) 2009/8/4

「不正改造車を排除する運動」及び「ディー ゼルクリーン・キャンペーン」強化月間にお ける街頭検査の実施結果(速報)
〜不正改造車473台に整備命令を発令〜

http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha09_hh_000018.html


後付マフラーの規制に関して 2009/6/17

後付マフラーの規制に関して 国土交通省の登録を受け、後付マフラーの性能評価を行う、登録性能等確認機関が、国土交通省ホームページ に公表されましたのでご案内いたします。

http://www.mlit.go.jp/common/000039319.pdf


また来年、4月1日よりアフター用マフラーの取り扱いに 関する法令が変わりますが、平成22年3月31日までに 自動車メーカーが製作した自動車へ取り付ける場合、 JASMA認定マフラーは、安心して継続使用できます。 ただし、保証の期間は、各マフラー製造・販売メーカーごとに 異なりますので、各メーカーへお問い合わせください。


6月は「不正改造車を排除する運動」の強化月間です。
−全国で街頭検査を167回実施予定−
2009/5/28

暴走行為、過積載等を目的とした不正改造車は、安全を脅かし道路交通の秩序を乱すとともに、排出ガスによる大気汚染、騒音等の環境悪化の要因となっています。このことから、国土交通省は、関係省庁、自動車関係団体等(別紙1)と連携し、6月の1ヶ月間を「不正改造車を排除する運動」及び「ディーゼルクリーン・キャンペーン」の強化月間として下記の様々な運動を全国的に実施することとします。


1.期間中、警察庁、自動車検査独立行政法人、軽自動車検査協会、その他関係団体と協力して全国で167回の街頭検査を計画しています。特に、
[1] 窓ガラスへの着色フィルム等の貼付及びフロントガラスへの装飾板の装着
[2] 違法な灯火器及び回転灯等の取付
[3] タイヤ及びホイールの車体外へのはみ出し
[4] マフラーの切断・取外し及び基準不適合マフラーの装着
[5] ダンプの荷台さし枠の取付及びリアバンパの切断・取外し
[6] 基準外ウイングの取付け
[7] 不正な二次架装
[8] 大型貨物自動車のスピードリミッターの不正改造
[9] 燃料噴射ポンプの封印の取外し
[10] 不正軽油の使用
といった悪質事案には厳しく対応することとし、街頭検査の結果、不正改造車と認められた場合には整備命令を発令し、これに従わないときには車両の使用停止等を含む厳正な処分を行います。

2.また、不正改造等を行った者に対する報告徴収及び立入検査権限の規定を有効に活用し、不正な二次架装の抑止・早期発見と架装 メーカー、自動車販売会社及び自動車ユーザー等に対する指導を行うこととしております。

不正改造車排除強化月間 不正改造車排除強化月間裏
ポスターはコチラ


平成21年3月31日に自動車検査独立行政法人よりプレスリリースは発表されました。 2009/4/10

「−審査事務規程の第49次改正−」

消音器の加速走行騒音防止、尿素選択還元型触媒システムの機能維持及び在宅傷病者緊急往診用自動車の車体塗色等に関する規定の追加

詳しくはコチラ


「自動車等のマフラー(消音器)に対する騒音対策の強化について」 概要が国土交通省より発表されました。 2008/12/26

国土交通省は、環境省と合同で「自動車排気騒音対策検討会」を設置し、交換用マフラー認証制度(事前性能確認制度)の導入を柱とする、不正改造車等の排除方策について検討を重ね、同検討会における審議結果を踏まえ、自動車等のマフラー(消音器)の規制(案)をとりまとめ、6月24日(火)に国土交通省のホームページにてパブリックコメント発表し、その結果を踏まえ、平成20年12月26日に、規制の概要と、自動車マフラー(消音器)の規制に係るパブリックコメントの結果について発表しました。

詳細は国土交通省ホームページにてご確認いただくことが出来ます。

URL:http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000020.html
パブリックコメントの結果についてはコチラにてご確認下さい。


中央環境審議会騒音振動部会自動車単体騒音専門委員会中間報告(案)に対する意見(パブリックコメント)の結果が平成20年12月26日(金)に環境省より発表されました。 2008/12/26

中央環境審議会騒音振動部会自動車単体騒音専門委員会中間報告(案)に対する意見(パブリックコメント)を取りまとめ、平成20年12月26日(金)に環境省より発表されました。

詳細に関しましてはコチラにてご確認下さい。


中央環境審議会騒音振動部会自動車単体騒音専門委員会中間報告(案)に対する意見の募集(パブリックコメント)が平成20年11月17日(月)に環境省より発表されました。 2008/11/19

中央環境審議会騒音振動部会自動車単体騒音専門委員会中間報告(案)に対する意見の募集(パブリックコメント)が平成20年11月17日(月)に環境省より発表されました。
意見募集対象:
  中央環境審議会「今後の自動車単体騒音低減対策のあり方について(中間報告)」(案)
募集期間:
  平成20年11月17日(月)〜平成20年12月16日(火)必着

提出方法等、詳細に関しましてはコチラにてご確認下さい。


事務所移転のご案内 2008/10/26
このたび日本自動車マフラー協会は事務局を移転いたします。
10月27日(月)より新事務所において営業を開始いたします。

新住所:〒229−0031
神奈川県相模原市相模原4−10−18 1F
電 話:042―786―1013
FAX:042―786―1015


「自動車等のマフラーの規制(案)に係るパブリックコメントが発表されました」 2008/6/26
国土交通省は、環境省と合同で「自動車排気騒音対策検討会」を設置し、交換用マフラー認証制度(事前性能確認制度)の導入を柱とする、不正改造車等の排除方策について検討を重ね、同検討会における審議結果を踏まえ、自動車等のマフ ラー(消音器)の規制(案)をとりまとめ、6月24日(火)に国土交通省のホームページにてパブリックコメント発表しました。

詳細は国土交通省ホームページにてご確認いただくことが出来ます。

URL:http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000004.html


平成20年度「不正改造車を排除する運動」始まる。 2008/6/1
国土交通省と不正改造防止推進協議会は、関係省庁や自動車関係団体等の協力を得て、道路交通の安全確保、公害防止を図るための一環として、6月1日(木)〜30日(金)までの1か月間を強化月間として「不正改造車を排除する運動」を全国的に展開します。
 暴走行為、過積載等を目的とした不正改造車は、安全を脅かし道路交通の秩序を乱すとともに、排出ガスによる大気汚染、騒音等の環境悪化の要因となっており、国民に対して不正改造の防止、不正改造車の排除を呼びかけるために平成2年度から毎年実施しているもので、今年で19回目を迎えます。
詳細は、以下のURLを参照下さい。

【目的】
自動車の保有台数は、平成19年末において7,930万台を超え、国民生活に十分定着した移動・輸送手段となっております。一方、交通事故による死傷者数は、近年減少しているものの、年間100万人を超える状況が続いております。
 また、暴走行為、過積載等を目的とした不正改造車は、道路交通の秩序を乱すとともに環境悪化の要因ともなっており、最近では、新規検査又は予備検査を受けた後に燃料タンクを増設するといった不正な二次架装や大型貨物自動車の速度抑制装置(スピードリミッター)の不正改造、保安基準に適合しないマフラーによる騒音等が社会問題となり、その排除が強く求められていることから、「不正改造車を排除する運動」を全国的に展開します。
不正改造車排除強化月間 不正改造車排除強化月間裏

◎平成20年度「不正改造車を排除する運動」の詳細はこちらの[不正改造防止]をご参照ください。


不正改造の禁止など違法改造車を取り締まる法律の制定について 2008/6/1
平成7年施行の自動車の規制緩和により、改造申請や変更検査を受けずに行える自動車の改造の範囲が大幅に拡大したことによって、ユーザーの好みに合わせたカスタマイズが定着してきましたが、最近では、知らず知らずに基準を逸脱しているケースや、意図的に保安基準に適合しないエアロパーツ、音量の大きいマフラー、白色灯クリアレンズのウィンカーやストップランプなどを装着している不正改造車が増加し、安全面、環境面への弊害が大きく叫ばれるようになりました。

このため、このような不正改造車の使用者や悪質な事業者を摘発する為に、平成14年3月18日国土交通省により、「道路運送車両法の一部を改正する法律案」がまとめられ、7月10日に国会を通過し7月17日に公布されました。

悪質な不正改造車の使用者や、改造に関わった事業者に対しては、一定期間車両の使用停止、車検証・ナンバープレートの回収のほか、懲役刑(6カ月以内)・罰金(30万円以下)が科せられます。

クルマをカスタマイズされるユーザーならびに取り付け等を行う事業者におかれましては、音量が規定値外の爆音マフラーや、消音機能の劣化したマフラー等を使用することがないよう十分ご注意いただきますようお願い申し上げます。


JASMA NEWS発刊のお知らせ 2008/1/11
JASMA NEWS第5号を掲載いたしました。 詳しくはこちらをご覧下さい。


平成18年度「不正改造車を排除する運動」始まる。
2006/5/29
国土交通省と不正改造防止推進協議会は、関係省庁や自動車関係団体等の協力を得て、道路交通の安全確保、公害防止を図るための一環として、6月1日(木)〜30日(金)までの1か月間を強化月間として「不正改造車を排除する運動」を全国的に展 開します。
 暴走行為、過積載等を目的とした不正改造車は、安全を脅かし道路交通の秩序を乱すとともに、排出ガスによる大気汚染、騒音等の環境悪化の要因となっており、国民に対して不正改造の防止、不正改造車の排除を呼びかけるために平成2年度から毎年実施しているもので、今年で17回目を迎えます。
詳細は、以下のURLを参照下さい。
>>国土交通省 http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha06/09/090525_.html

自動車検査独立行政法人、第1回受検者アンケート調査結果
2005/10/1
自動車検査独立行政法人(略称:自動車検査法人)は、検査場における業務について、サービスの向上や施設の改善を行うため、受検者の方々のニーズを把握することを目的として、平成17年2月に全国の代表的な検査場10か所において、初のアンケート調査を実施し、回答をまとめました。
>>詳細はここをクリック


自動車検査独立行政法人、不正改造や不正受検の防止へ新たな取り組み発表
2005/07/01
不正改造車や基準不適合車の排除のため、通報に基づく追跡調査の試行や、各地で開催されるカスタム・カー等のショウにおける指導と車両の確認を行うことを新たな任務として追加した。また、今後、新規検査時における車両の画像記録を電子的に保存することにより、二次架装等の不正受検を防止する取組みを検討する方針。
>>詳細はここをクリック


6月は、「不正改造車を排除する運動」の強化月間です。
2005/5/25
国土交通省は、自動車の不正改造に起因する交通事故及び排出ガス、騒音等の環境悪化が深刻な社会問題となっていることから、自動車関係32団体とともに、関係5府省庁の後援並びに6機関の協力を得て、6月の1ヶ月間を「不正改造車を排除する運動」、「ディーゼル黒煙クリーン・キャンペーン」の強化月間として様々な活動を全国的に実施することとしています。
>>詳細は、ここをクリック





〒151-0071
東京都渋谷区本町1-20-2 パルムハウス初台304号
TEL 03−5302−4130
       050−5505−2263
FAX 03−5302−4131
(営業時間:午前9:30〜午後5:30)
E-mail info@jasma.org
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